商品詳細

ワイズギア骨伝導ハンズフリーシステム【790】ヤマハ純正/骨伝導ハンズフリーシステム 「話話2」

ワイズギア骨伝導ハンズフリーシステム【790】ヤマハ純正/骨伝導ハンズフリーシステム 「話話2」

5,670円

商品名ワイズギア 骨伝導ハンズフリーシステム「話話II」特徴“骨伝導”とは…  文字通り、骨を介して音が伝わること。
人間が声帯を振動させて発した声は周りの空気を伝わって自分の耳に入ってくる一方で、空気を介さず直接、頭蓋骨から内耳、さらに中枢神経へと伝わっている。

ハンズフリーシステム「話話(わわ)II」はこの骨を伝わってくる声帯の振動音(骨導音)を高感度のセンサー素子で集音し、音声信号に変換して相手へ送信。

ゆえに周囲の雑音を拾いにくく耐騒音性に優れている。

諸元製 品 名骨伝導ハンズフリーシステム「話話(わわ)II」質 量13.5g(コード含む)コ ー ド 長120cmプ ラ グ平型プラグイヤホン部形 式ダイナミック型インピーダンス32Ω at 1,000Hz出力音圧感度108 dB/mW at 1,000Hz(0dB=20μPa)マイクロホン部形 式加速度振動ピックアップ型インピーダンス2.2kΩ at 1,000Hz定格感度-17dB at 1,000Hz(0dB=1V/0.5G)定価¥6,300(税込) ◆品切の場合がございますので、受注後に  お届け予定日をご連絡させて頂きます。

YAMAHA  コミュニケーター 骨伝導ハンズフリーシステム 「話話2」 骨伝導方式だから、騒々しい場所でも大声を出さずに通話できます。

バイク・自転車・車でのご使用や、スポーツ・騒音現場などで両手が塞がっているときに大活躍!『 話 す 』 ===>自分の声は、骨伝導ユニットによって声帯振動を収音し、音に変えます。

マイクがなくてもしっかりと声が伝わります。

『 聞 く 』 ===>相手からの音声は高音質設計の高性能イヤホンでしっかりと聞き取れます。

○ 電話をしながら両手は自由に使える ○ヘッドワイヤーを使用することで、ハンズフリー状態で電話をすることができます。

○ ヘルメットを装着したままでも電話ができる! ○ヘルメットを脱がなくても、すぐに会話ができます。

※バイクで走行中に電話がかかってきた場合は、安全な場所に停車してからご利用ください。

※ヘルメットでご使用の場合、ヘッドワイヤーは不要です。

新開発骨伝導ユニットの採用声帯からの音声を、骨を伝わって収音する高感度の骨伝導ユニットを採用。

周囲の騒音や風の影響を受けにくく、相手と会話ができます。

高音質設計の高性能イヤホン音楽を高音質で聞くためのミュージック用イヤホンを採用していますので、相手の声をクリアに聞き取りやすくなっています。

使うシーンにあわせてヘッドワイヤーをセット通常は、ヘッドワイヤーなしでバイク使用時等に、ヘルメットを装着した状態でも使用することが可能です。

※骨伝導方式とは、骨を伝わってくる声帯の振動を高感度のセンサー素子で集め、音声信号に変換する方法です。

「話話(わわ)2」では、骨伝導ユニットをこめかみの下辺りの肌に直接装着することで、使用者が発した音声を骨等を通し相手に伝える方式を採用しています。

そのため、声帯から発する音質とは違って聞こえる場合があります。

=====【 使用方法 】=====1) ヘッドワイヤーを使用して使う場合・ヘッドワイヤーに骨伝導ユニットをセットしてください。

・骨伝導ユニットを取り付けた後、ヘッドワイヤーをヘッドホン等を掛ける要領で頭の後ろから掛けます。

そのときに、骨伝導ユニットがこめかみの下辺りのほほ骨の後ろぐらいにくるようにしてください。

(ユニットの設置場所によって音質がかわる場合があります。

最適な位置を試してからご試用ください。

)・骨伝導ユニットがきっちり肌に接していることを確認した後、イヤホンを耳にセットします。

・セットした後、平型アダプターを携帯電話のイヤホン端子にしっかり差し込みます。

※携帯電話の説明に、イヤホンマイクの使い方の項目がございますので、合わせてお読みください。

(イヤホンをつないで、自動で電話を受ける機能がある機種もあります。

この機種は、設定した呼び出し時間が経過すると、自動的に応答することができます。

)※骨伝導ユニットは、マイクの役目をしていますので、直接手や髪の毛等が触れますと、ガサガサ音(ノイズ)が発生する場合があります。

2) ヘルメットを着用して使用する場合 (ジェット、フルフェイスタイプ)・イヤホンを耳にセットします。

・イヤホンがズレ落ちないように、ヘルメットを着帽します。

・骨伝導ユニットを、こめかみ付近のヘルメット内装と顔の間に収音部を肌に接する様に差し込みます。

(ストレスを感じないように差し込んでください。

使用感がきついヘルメットには使用しないでください。

)(骨伝導ユニットの高さが低い方から収音部を接する様に差し込みます。

)(フルフェイスタイプは、シールドが完全に閉まらなくなるので、コードはヘルメット本体の下方向から出るようにしてください。

)・平型アダプターを携帯電話のイヤホン端子にしっかり差し込みます。

※ヘルメットを着帽する場合は、ヘッドワイヤーは使用しません。

自動着信で電話を受ける場合(携帯電話本体にて設定してください。

)1. 自動着信(オート着信)モードをONにする。

2. 呼び出し時間を任意の時間に設定する。

(1〜99秒まで設定可能、機種によって違いがあります。

)3. 上記設定をしておくと、設定時間呼び出しで自動的に着信します。

(イヤホンジャックへ接続時)※携帯電話により、機能がない場合もありますので、携帯電話本体の取扱い説明書をご確認ください。

 !!! 警告 !!!○運転中の使用に関しては、安全走行を損ない事故の原因となる可能性もありますので、車輌を安全な場所に停車させてからご使用ください !!! 注意 !!!○携帯電話の機種や、周囲の環境によりハウリングやエコー(山びこ現象)発生や音質、音量に差が出る場合があります。

○使用可能な機種については、携帯電話本体のイヤホンジャックの仕様を確認の上、ご使用ください。

○コードは邪魔にならないように整理してご使用ください。

乗車中は特に気をつけて、他の物に引っかからないようにしてご使用ください。

○本製品は防水仕様になっておりません。

○使用方法を事前に確認して正しくご使用ください。